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政治家も読書が大切

読書は大切であります。

ブライアントレーシーは読書の効用についてこのように行っています。

一度誰かが挑戦して、失敗を経験する。
それが本になる。

この経験をすぐに勉強できる。

これが本を読む大切さだ。

と。

これは読んだときはまさに目から鱗でした。

一度誰かが問題にぶつかり、さまざまな試行錯誤をして、その問題を解決した。

自分がその問題を解決する時間を節約できるというのだ。
まさに時は金なりの考え方だ。

もちろん自分で経験するということも大切である。

しかし、すべての世の中の問題を解決していこうとするには、人生は短すぎる。

だから本を読むのだ。

政治家だって、漫画やポルノを読んだっていいじゃないか。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070218-00000501-yom-soci
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